こうの法律事務所顧問弁護士

京都・こうの法律事務所

社長が、直接相談できる顧問弁護士。

従業員のこと、契約書のこと、取引先との揉め事。大きくなる前に社長から直接聞いて、今できる手を一緒に決めます。人を増やす前、取引先を広げる前には、契約書と社内の決まりを、揉めたときに効く形にしておきます。相談はLINEでも、メールでも、電話でも構いません。

弁護士 河野佑宜(胸元の弁護士バッジ)
月3万円(税込3万3,000円)から 初回のご相談は無料 顧問先の相談の多くは、従業員のことと契約書 京都・大阪・兵庫の会社の顧問

顧問先で、実際によく起きること

弁護士に相談するほどのことか迷う案件ほど、早く聞くと手が多く残ります。顧問先から受けている相談を、内容を一般化して挙げます。

人を増やす前、取引先を広げる前のご相談もお受けします。

頼むと、何が起きるか

  1. 初回の面談対面かオンラインで、無料です。会社の現状と、今ある契約書や規程を見せてください。顧問が要らなければ、要らないと言います。
  2. 顧問契約契約期間は1年で、自動更新です。受任の範囲と顧問料を書面で確かめてからの着手です。
  3. 日常の相談社長と弁護士でLINEグループ(またはメール)を作ります。契約書の写真を送る、電話で5分話す、面談する。形は社長の都合で選べます。
  4. 月次の請求顧問料は月額で、毎月請求書をお送りします。

遠方の会社の方へ。京都の外の会社の顧問もお受けします。日常の相談はLINE・メール・電話・オンラインなので、場所を問いません。初回の面談もオンラインでできます。労働審判や訴訟で遠方の裁判所に出向くときは、交通費と日当がかかります。見込みはご依頼の前に書面でお示しします。

顧問料

相手方との交渉の代理、内容証明の作成、訴訟・労働審判、規程の新規作成は、別途お見積りです。線引きの考え方と、含まれる仕事の詳しい表は顧問料のページに書いています。

顧問料と含まれる仕事の詳細へ→

はっきり書いておくこと

相談で聞かれた問い

問いの一覧へ→

弁護士

河野 佑宜弁護士(京都弁護士会)

2007年に弁護士登録。京都市内の法律事務所に8年勤めたのち、2015年に京都・丸太町でこうの法律事務所を開きました。

どの事件でも、揉め事の根にある気持ちを見て、どう終わりうるかを先に描いてから、今の手を選びます。顧問契約では、揉め事になる前の段階で同じ見立てをします。

弁護士紹介と仕事の流儀を読む→

紹介で来られた方・ご紹介くださる方へ

初回のご相談は無料です。フォームまたはお電話でお申し込みください。

お問い合わせフォームへTEL 075-254-7877

最終更新:2026年10月24日 文責:弁護士 河野佑宜(京都弁護士会)